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ほうれい線を消すと、そのままで保っていたいと思う

まだまだほうれい線は目立たないと思っていたのですが、ふと思いつきで顔を上に軽くひっぱってみると、左右の差がやっぱりあったんですよね。それをみて、たるんでいるということ、ほうれい線が少しあることが分かりました。リフトアップという言葉が一瞬頭をよぎりました。そういう自然に逆らうことには抵抗があったのですが、いざ自分がその立場になってみると、素直に受け入れられるものなんですね。いや、思っただけで実行するわけではありませんが、ちょっと興味が出てきたという程度です。でも指でちょっと上げるだけで、ほうれい線を消すことができるのなら、常に引っ張っていたいと思うのも分かりますよね。

 

せっかくほうれい線を消したのであればそのままで

 

髪形を工夫したりするのも分かります。でも引っ張り過ぎると余計たるむような気もしますし、引っ張るのではなく、内側からのハリを持たせることが大切なのかな、と思います。クッションや布団がへたれてくると、中に新しい綿を入れてあげると弾力が復活しますよね。皮膚は中を入れ替えることはできませんが、いまあるものを少しでも膨らませられるよう、食べ物や化粧品、生活習慣には気を付けたいと思います。そして、これ以上減らさないようにも気を配らなくてはね。